風そよぐ、晴れた海

カテゴリ:ゆったりのんびりツーリング( 13 )

たまには海でも。

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7月2日、江の島サムエル・コッキング苑より


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7月2日、鎌倉市材木座海岸端の小道より、海を眺める


ブログタイトルの割、山の写真ばかり。たまには海でも。


やっぱ、海は良いね。


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by kaze_soyogu | 2011-07-04 17:00 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

納車2日目にして初パンク^^;


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1月31日、友人K氏のSPD購入につきあうため、越谷レイクタウンへ。
その帰り、やってしまいました。

狭い道で路側帯に入った時、ガツン、ガツンと連続2回強い衝撃が走りました。
舗装の穴に気付かず嵌ってしまった模様。しかも2回続けて。

ヤバイなぁ、リム打ったかなと思いながらも、家までは何事も無く辿り着けました。
その夜、タイヤをチェックしてみると、明らかに空気が抜けています。

マウンテンでは、ガラス片刺さってパンクはありましたが、リム打ちパンクは経験なし。
やっぱ、路面状況はこれまで以上に気を遣わないといけませんね。


そしてその夜早速チューブ交換しましたが、またもやってしまいました。
今度はビートにチューブが挟まっていたらしく、チューブが派手に破裂!



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マキシスの軽量チューブ。「パンッッッ!」と言う破裂音と共に1mmも走らずご臨終T_T
しばらくキーンと耳鳴りする程度の破裂音でした。



MTBのタイヤはワイヤービートのものを使ってまして、少し空気を入れたチューブをタイヤの中に入れてセットできたんですが、ケブラービートは柔らかく、その方法ではセットできませんでした。
途中チェックもしましたが、どうも甘かったようです。
なおこのタイヤが、僕の初ケブラービートです。

もう1本チューブがあったので、慎重に嵌め今は無事走れる状態になっています。

まぁ、これも勉強ですね。




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この休憩の直後、手痛い洗礼を受ける事となりましたとさT_T



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by kaze_soyogu | 2010-02-04 00:28 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(2)

江戸自転車三昧シリーズの第七弾、「七福神めぐり」参加!

遅くなりましたが。
あけましておめでとうございます。

昨年は10月の甲府行き以降、引越しがありまともに走れていませんでした。
年末、コミューターさん主催の江戸自転車三昧シリーズ「イルミネーション三昧」に参加し、久々に50kmを超えられた程度。

今年は環境も変わり、ホームコースも多摩サイから荒サイに移り、新たな気持ちで走ります。

走り初めは1月3日、荒川サイクルロードを往復50km。
本当はもっと行きたかったのですが、多摩川ほど景色の変化が無く、また冬は冷たい風が結構強く吹き付けるため、思うように距離が伸びない。
少々辛いところです。

さて、新年一発目のイベントとして、江戸自転車三昧シリーズの第七弾、「七福神めぐり」に参加してきました。


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集合は国会議事堂裏にある、山王日枝神社。
イルミネーション三昧に続き、またも道を間違え、挙句きっぱんさんと共に集合場所まで間違え、余計な坂を2本上る羽目になりましたが、時間までに無事合流^^;
自信満々で逆方向へ突き進む方向感覚まるで無しのワタシにとって、携帯ナビは神です。

つか、迷う前にナビ使えよ、俺。

東京都心にワラワラ集う25名(!)のきのこあたま。
この光景はいつ見ても異様。

下は15歳(!)から上は○○歳まで。
性別も住まいも出身もてんでバラバラ。
小径車、ロード、MTB。機材もグレードもまるで違う。
経験も、体力も、フィールドも人それぞれ。
そんな25人が、「自転車」というひとつの道具を縁にして繋がってゆく。

こうしたイベントに参加すると、サイクリングの奥行きの深さを感じます。


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走り始めますが、信号が多くすぐに停止。信号待ちではこんな様子になってしまいます。

今回の「七福神めぐり」は、15km程度の距離で7つ(予定では14)の神社を巡ります。
この真冬のはな曇の寒い中、2km毎にストップするわけで、体が暖まるヒマもありません。
なので、保温インナーを重ね着、特に下はタイツではなく、保温インナー2種類を重ね着、その上にはジーパン。完全防寒使用で挑みました。
毎度シングルギヤで参加のダイクーさんも同じような出で立ちで、汗をかくと却って困る状態です。
特に僕は下がジーンズなので、速度が上がると辛い。

しかし、予想通りこの装備は大成功。
それほど速度が上がる事もなく、体は冷えず。
ひとつも寒い思いをすること無く、家に帰ることができました。

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港区の七福神を巡ると、専用のスタンプシートにそれぞれの神様のスタンプがもらえます。
彼女はそのスタンプシート・コンプリートに熱を上げます。
僕はその間、皆さんの自転車をしげしげと眺めます。

他の皆様もスタンプを集めていたため、ひとつひとつのお宮のお参り時間が異様に長くなります。

東京のお宮は、ビルの合間に隠れるように佇んでいるものも多く。自転車ですら素通りしてしまうようなところにあったりします。
こういったイベントで、自分の知らない東京の一面を知ることができるのです。

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そして坂も多い^^;
このように突然現れる坂も少なくないのです。
こんな時、前がトリプルギヤは非常に便利。
集団走行で超低速だったため、アウターからミドルを飛び越し、一気にインナーまで下げます。

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スタンプ目当てに列を成す自転車乗り。
こういうサイクリングもアリですね。
手前のご夫婦は、僕らの自転車を「あら、これもまたタイプが違うのね^^」と興味心神で眺めていました。

興味津々と言えば、特に小さな男の子。
自転車の集団が通ると、口をぽかーんと開け、いつまでも眺めています。
まるでかつての自分を見ているようで、頭を撫でたくなってくる。
君たちも、大きくなったこれで遠くへ行ってごらん。
そこにはきっと、これまで感じたことのない世界が待っているはずだからね。


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七福神揃い踏み。

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だいぶ端折りましたが、最後はきっぱんさんの後輩のお店、五反田の「凛倶(LINK)」で打ち上げ。
僕らは打ち上げ初参加でした。
美味い料理に舌鼓、自転車談義に花が咲く。
最高の打ち上げですね。
きっぱんさんはなど、サイクリングに誘っているのか口説いているのかどっちなんだ?なテンションだし。

それにしても、僕らもそうですが、本当にみんな、自転車が好きなんだなぁ。


走行距離:44.75km
走行時間:2時間56分(停止時間を除く)
平均速度:15.2km/h
最高速度:40.3km/h


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by kaze_soyogu | 2010-01-13 01:43 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

自転車三昧シリーズ第5弾『マイスイーツロード』参加!


10月4日、コミューターさん主催の、自転車三昧シリーズ第5弾『マイスイーツロード』に参加しました。
いやぁ、甘いものを沢山食べて・・・消費できたのかな?

走行距離は、家からの分も含めて97km。アベレージは14.7km/h。

詳細コメントは、後日アップします。

コミューターさん、nobさん、ありがとございました!

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by kaze_soyogu | 2009-10-10 17:38 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

真夏に自転車三昧!


イベント多すぎて更新するヒマがありません。
盆休み明けに一気更新の予感。。。

7月後半は・・・

7月18~19日は、コミューターさん、K部長さんのお招きで、ツール・ド・内房に参加。
林道走行中、彼女が下りカーブで突然現れた「かつてネコだった物体(謎)」に驚き、ハンドルを取られ崖から落ちるも、無傷で生還!
彼女を待つ間、ただただオロオロする僕。情けないことこの上ない。
でも、無事でよかった!

こんなアクシデントがありつつも最高に楽しい2日間を過ごす。

自分達よりずっとレベルの高い自転車乗りの皆様と出会え、自転車の楽しさを教えていただいた2日間でした。

 ⇒ 走れ!銀座まで! BD-1で自転車通勤より、ツール・ド・内房(前編)
 ⇒ K100Dとパンケーキ+K20D+GR-D2より、ツール・ド・内房2009 夏合宿!

7月25日は、多摩川ツーリングで羽村のお祭りに出会い、帰りには近くの花火大会を、真っ暗な多摩サイから見物。
その後、スロープを下りきった直後、僕の目の前に突然飛び出してきた子猫が、事もあろうに前輪に飛び込んでくる!
たまらずフルブレーキング!しかし荷重移動もできず派手に前転し落車、肋骨を強打してしまう。
更にハード、メンタル共に消耗し、バテバテになり河原で爆睡、夜明けを見ることに。。。
子猫と真夏の暑さを甘く見た報いを受ける。

ふたりしてネコにやられる偶然もありつつ、それでも楽しくやってます。

今後は、
8月2日は会社の方と多摩川ポタリング。
8月8日~9日は『奥多摩納涼花火大会』見物。

などなど。
その他事前準備で予定いっぱいです。

落ち着いたら、またレポートします。お楽しみに!


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多摩サイで出会った少女。前にはおにいちゃんが走っています。
ふたりとも結構速く、この子は僕が迫っているのを知ると、恐ろしいケイデンスでシャカシャカ加速するのです!
ちなみに、帰りに子ネコの飛び出しで落車したのは、この先のアーチ橋の真下。多分、ライトの明かりに驚いて飛び出したんだと思う。
子ネコを轢かずに済んだ事が、不幸中の幸いです。



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by kaze_soyogu | 2009-07-28 01:20 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

信号守れ馬鹿野郎!

と思わず怒鳴ってしまった日曜の朝。

昨日、東八道路から鶴川街道に入った、二つ目の信号でのこと。
赤信号から青に変わり、発進しようとしたその瞬間、車と僕らの自転車の間をノーブレーキですり抜けて行ったトチ狂ったクロス乗りのお兄さん。

言わずもがな2輪車は、発進の瞬間は最も不安定だ。
だからなるべく車列の間で、そして前車の死角に入らない位置で、最低限のマージンを持って停車している。
そこをノーブレーキですり抜けられたのだからたまらない。

一瞬頭に来るも、まぁよくあることとやり過ごしたのだが。


次の深大寺付近の赤信号での彼の行動が、僕のハート・・いや、脳ミソに火を着けた。

無視だけならまだいい。
小学校低学年程度の女の子が横断歩道を渡っているにも関わらず、彼はちょっと減速し、一瞥をくれただけで抜けてゆく。
車の陰に隠れてしまうくらいの、小さな女の子だ。

ここまでくると、もうどうしても許せない。
次の信号で追いついたが、当然彼は突破してゆく。
ここで僕の怒りが爆発。

「信号守れ!!
 馬鹿野郎っっ!!!」


軽く周囲に響き渡る程度の怒鳴り声を上げてしまった。
時間は朝8時過ぎ。周囲の住人の方には迷惑この上なかったと思うが・・・^^;

ちらと振り向きスピードを落とし、何故か歩道に入る彼。
自分に対して怒鳴ったのは分かったらしい。
その後進路が違ったので、それ以上は追わず。
同じ道で信号に引っ掛からなければ、
首根っこのひとつも掴んでいたかもしれない。
それくらい、その走りは無神経の度が過ぎていた。

その程度でその彼の意識が変わるとも思わないし、ヘンな奴としか思っていないのも分かる。
だが、どうしても許せなかった。


近頃、自転車のマナーの程度がよく指摘される。
だが、マナーと言うのは行儀作法や態度のことで、自転車のそれはむしろルールだろう?
自転車の信号遵守や歩行者保護は、マナーではなくルール、つまり規律だろう?


マナーの例として。
僕の父は、信号のない横断歩道で人が待っている時、僕の記憶では譲らなかったことが全くと言って良いほどない。
彼は歩行者を譲るとき、手のひらを上に向けて差し出し、頭を下げて「どうぞ」とやる。
これを例にすると、歩行者優先はルールで、「どうぞ」の姿勢はマナーだ。

余談だが。
父は若い頃からずっとスポーツカーに乗り続け、還暦を越えた今でも、ラリーカーのベース車両、セリカGT-Fourに乗っている。
だからもちろん、スピードは出す。むしろあの車は、ある程度スピードを出さないと安定しない。
だがスピードを出すのも、高速だけだ。
一般道では、まぁ出さないと言うわけではないが、街中で見通しが悪い、狭いなど条件の悪い道では、
普段走っている道でもトロい。
ただでさえ見た目からして攻撃的で、威圧感のある車なのだから、大人しくしてないとお話しにならん、
ということらしい。
マニュアルミッションで、もともとFF車を無理矢理フルタイム4WDにしている車だから、
クラッチはいくら強化クラッチとは言え、アシストが壊れてるのかと思う程、異様に重い。
半クラが続くと、左足が笑い出す。
ハンドルも、ブレーキも、シフトも、アクセルさえも全ての操作系統が固く、重い。
高速になるとそれが快感になるのだが、低速では苦痛以外の何者でもない。
それでも父は、マナーを決して忘れない。

ルールとマナーを常に念頭に置く事、突っ込みすぎず様子を見ること、いざとなったら思いきること、
周りから見て、「動きがわかる運転」そすること、そしてお互い気分よく譲り合い、
そのために常に考え、事前に用意しておくこと。
僕はこれらを父から学び、未だ学んでいる。

今ふと思ったけれど、ルールすら守れない人は、こういう教科書がなかったのかな、とも思う。
それはそれで可愛そうなことだ。まぁだからと言って同情はしないが。


それはそれとして。
マナーはまぁいい。100歩譲って目を瞑ろう。
だが、ルール無視だけは絶対ダメだ。
ルールは、それを守って初めて世の中が成り立つ。
ルールを守って初めて自転車という交通手段が成り立つわけで、
それを無視されたら、そもそも自転車という交通手段が成り立たなくなってしまう。

それは非常に困る。

もちろん、ルールを守れと言い続けたところで、世の中変わるわけではないのは重々承知だが、
父が自動車を愛するからこそ自動車のルール遵守やマナー改善を言い続けているように、
自分が自転車を愛するならば、そこから目を逸らさず、しつこいくらいに言い続けなくては
ならないんじゃないか、と思う昨今です。

そして、他の自転車海苔の方にも、「言うべきことは言う!」を実践していただきたいな、と思っています。

まぁ、怒鳴るのはやりすぎかも知れませんが・・・^^;


なお、その後に大雨に降られ、多摩川原橋の接合部の鉄板上でド派手にコケたのはナイショです^^;
受身で膝・肘は無傷だけれど、上腕の打ち身が痛い。。。




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by kaze_soyogu | 2009-06-02 00:27 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(2)

なぜだろう?



左メニューの『お気に入り』に↓を加えました。

  ⇒ サイクルロード ~自転車という道

自転車に限らず、あらゆる世の中の状況に、海外の状況や取り組みを紹介しながら、考察を加えてゆくサイトです。
特に変わった自転車の情報が多く掲載されており、興味をそそられます。


ここを見ている時、以前から感じていた疑問を、ふと思い出しました。

なぜ交差点の自転車横断帯は、歩道から歩道へと伸びているのだろう?

なぜ車道若しくは路側帯から横断歩道に沿い、また車道若しくは路側帯へという流れではないのだろう、と。

ソースは明確ではありませんが、自転車横断帯があるところでは、自転車はそこを渡らなければならない、と聞いた事があります。
もしかしたら、横断歩道を乗ったまま渡っては行けないよ、ということを示しているのかもしれませんが。

もしこれが、全ての状況で適応されるとしたら、例え車道を走っていても横断帯に入らなければいけないことになります。
そのためには、一度歩道に入らなければいけなません。

すると、左折する自動車からはどう見えるのでしょうか。

前後に左折する車がいると、普段は前の車の死角に入らず、後ろの車からも見える位置にいるようにし、必要があれば「俺は直進するから注意してね」という事を何らかの形で示します。

ところが、横断帯に入らなければならないとすると、一度車の視界から消え、交差点に来てからまた現われなければいけません。
自転車からすると、歩道に入るために減速し、段差で滑らないよう進入角を取るためにほんの少し孕み、歩道の安全を確認するという動作が発生しますし、横断帯に行ったら行ったで今度は左折の車のドライバーがこちらに気付いているか確認しなければなりません。

左折する自動車からすると、一度消えてほっとしたら、今度はそれが向こうから現われるという状況が発生します。

更に渡り終わった後はもっと悲惨です。
否が応にも歩道に誘導されるわけですから、また車道に出なければならない。

自転車も自動車も、お互いに意識の使い方がひとつの流れに沿わず、ストレスになってしまうような気がします。
そこに何かがいる、ということを意識した後、その後その状況が持続するのと、一度切れてからまた意識しなければならないのとでは、何か起きた時の反応速度も違ってくるのではないでしょうか。

また、左折する自動車が気付いてくれているかいないか確認できている状況で交差点に入るのと、そうではない中で交差点に近付くのでは、ストレスが違います。

もうひとつ、常々何とかならないもんかな、と思っていることがあります。
多摩湖自転車道の車止めも交差点や信号の直前にあります。
みな車止めをよけて進もうとするため、道いっぱいに広がります。
対向の自転車も、その集団を避けようとするため、交差する道の状況の確認する余裕はありません。
車止めは降りて進む事になってますが、降りても広がった人をよけなければならないことは変わりありません。


どうにも理に合わないような気がします。
どうにも設備の敷き方に、「意識させる」という気持ちが強すぎるように思います。
そうではなく、「意識できる」、「自然に意識する」ようなやり方って、ないものかな、と。
もちろん、幼少の頃からの安全教育も含めて。

ともかく。

もう少し、余裕を持って安全確認できる方法はないのでしょうか。



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by kaze_soyogu | 2009-04-17 00:16 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

正直、不愉快です。~信号無視とヘルメット~


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2009年4月12日 青梅街道・阿佐ヶ谷辺り
RICOH Caplio R5



正直、不愉快です。

タイヤがオフロード用の26(径)×1.95(幅・単位:インチ)ブロックタイヤから、
オンロード用のパナレーサー「パセラ-ブラックス」の26×1.5スリックパターンに変わり、
アベレージがピッタリ4km/hアップした事とか、

保冷機能付きのスクイーズボトルを装備した事とか、

ペットボトル用のキャップオンキャップを常備した事など


吹っ飛んでしまう程度に。


彼女とは別行動の日曜日。
彼女の妹さんが経営するシェアハウスへ遊びに行くため、吉祥寺の彼女の家から中野まで、青梅街道経由で流していたのですが。

たったの11.3kmの道のりですが、シーズンだけあって、あらゆるバイクに出会いました。
ロード、クロス、MTB、ミニベロ、シティサイクル。
途中、「フレンド商会」という老舗スポーツサイクル店なんかがあるもんだから、スポーツサイクルは特に多いです。
サイクリストが沢山、わーい、いい光景だなぁと思いきや、ともかく皆さん、ことごとく

あざやかな信号無視を連発。

ワタシが信号で止まるたび、抜いていった方々がとろとろ、ふらふらワタシの横を通り過ぎて行きます。
その日は一般道を40km程度流し、他にも駐輪場にとめて散歩などしたのですが、乗車時以外も合わせ目撃した赤信号無視は

数えただけでも12回。

数え始めたのはかなり走ってからですし、最後の方は数えるのをやめてましたので、この倍近くはあったでしょうか。
しかも、

横断歩道を横断中の多数の歩行者を立ち止まらせるツワモノまで
(男女二人連れ)。


文字が信号色になってしまう程度にショックです。

で、この赤信号無視者のうち、ヘルメット装着者は

僅かに1名。

その方はロード海苔でしたが、見切りにミスって思わず飛び出しおっとっと、という格好でしたので、無視と言うには可哀想かもしれませんが。

ヘルメット、グローブを装備した方々は、車種問わず、ロードでも、クロスでも、MTBでも、ミニベロでも皆様小さな信号ですら守っておられました。
そしてそういう方々の多くは、乗車姿勢も良く、後ろを走っていて安心できます。
そうでない方の多くは、ロードをオシャレに乗っていても、上体が左右にブレて常にフラフラし、スピードが安定しません。

それはそうと。

多分、意識の問題だと思います。
止まる人は、恐らく「見られている」という意識があるんだと思います。

残念ながら、日本は自転車大国でありながら、自転車に対して寛容ではありません。
むしろ厳しい目が向けられています。
そんな中でも、少しでもお互い気持ちよく、そして自分の好きな自転車という乗り物を認知してもらおうといういう意識があるか、ないか。
この差だと思います。

もちろん僕だって、歩行者・自動車にマナー違反と思われるようなこと、やってしまうこともあります。
疲労してくると、注意力も落ちてきますし。
ヒヤッとすることも、当然あります。

でも、赤信号で恐る恐る進み千切ってゆく、または同じく恐る恐る進み、横断中の歩行者を立ち止まらせながら進むのは、どう考えても無視を決め込んでるよね?

さすがにそれは、やりません。

もっとも彼ら、生まれてこのかた信号を見たことなくて、意味するところが分からないとか、海外育ちで日本のルールを知らないとかかもしれないけれど。


信号について、僕はこう考えています。

様々な状況判断を瞬時にしなければならない公道において、ほぼ唯一、何も考えず安全を確保してくれるポイント。

もちろん、注意は必要です。
でも、赤になったら止まば良いんです。左右の車を譲るかどうするか迷う必要はありません。
スタート時は非常に低速なので、左右から何か来ないかじっくり確認しながら進むことができますし、いざとなればすぐ止まれます。
こんな楽な話はないでしょ。

もちろん、あんまり引っ掛かりすぎるとイライラします。そういう時は深呼吸。
ドライブでもライドでも、イライラは大敵ですからね。


それはそうと。
安全、ルールの意識は、そのままヘルメット、グローブ、前後灯火などの装備に現われてくるのでしょう。
その意識を持って、なるべく自動車や歩行者に気を配り、マナーや合図を心掛けていると、繁華街を除き、車は譲ってくれますし、歩行者の方は譲ると頭を下げてくれます。
こういう状況をもっと広げるために、もっともっと意識を高く持たなければならないと思います。


自転車マナーでもうひとつ。

先々週の善福寺川ポタリングの時、人込みの中、歩行者に対しやたらとベルを鳴らしまくる爺様がおりました。
あんまり酷くうるさいので、僕の後ろに来たとき手で止め、

「ベル鳴らさない、歩行者に!」

と、誰も言ってくれないありがたいアドバイスを差し上げたところ、
ベルの音はピタリと止みました。
文句を言わずやめたということは、ダメだってことが分かってたってことか?
年の功より亀の甲ってところでしょうか。

でも、歩行者が言っても、ベルは鳴り止まなかったと思います。
交通上同じ立場にいる人間だから楽に言えるし、また効果もあったのかと。
(関係ないが、その後、チェーンが外れて一生懸命直そうとしているママチャリのオバサマのお助けマンをし、ちょっと気分が良かった)


まぁ、この爺さんはともかくも、この日赤信号すら「見えなかった」方々に一言。

知らないなら教えて差し上げます。赤信号は「止まれ」です。
知っているのなら、これ以上自転車乗りの立場を悪くする行為はしないでください。



説教というよりも、むしろお願いです。


余談ですが、この日、ひとつ良い事がありました。
夕方青梅街道を流していると、MTBに乗り、バックパックにバドミントンのラケットを差したお兄さんが前を走っていました。
彼は、上体は揺れ、サドルも気持ち低く、あまり乗りなれている様子は無い「いかにも」な感じでしたが・・・。

夕暮れ時、街頭は点灯していましたが、辺りはまだ明るさが残っていたためか、はじめ彼は無灯火でした。
しかし、フロント点灯・テール点滅させた僕が彼を抜くと、咄嗟にライトを点灯させ、ついてきたんです。
おっ、と思い、ミラーで確認しながら、ペースを落として彼に合わせてみます。
するとやはり、適度な車間でついてきます。
僕が路上駐車の車を抜く時、走行中の車に合図を出していると、何回目かで彼も同じように合図を出し始めます。
乗降中のバスの後ろで停車すると、彼も僕の後ろで待ちます。
試しに彼にストップ、段差の合図を出すと、ちゃんと反応してくれます。
もちろん、そういった合図やジェスチャーを、はじめから知っていたのかもしれません。
ほら、よくあるじゃないですか。知ってはいても、なかなか実行できないとか、ちょっと気恥ずかしいことって。
でも、実際にやっている人を見て、「ほんとにやってる人もいるんだ」とか、「別に恥ずかしいことないんだ」と思うことって、あるじゃないですか。
もし、その幾つかある実行のきっかけのひとつになれたんだとしたら、それは幸せなことですよね。

柔らかく、大きな夕日を正面に望みながら、5kmちょっと、ずっとそうして気持ちよく走りました。
恐らく彼も、気持ちよく走れたんじゃないかな。


最後の最後で、少し救われた気分になった日曜日でした。




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by kaze_soyogu | 2009-04-14 00:19 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(2)

まわりのスポーツサイクル人口が一気増!


僕らがサイクリングを始めたてから、どういうわけか彼女の妹さんお二人も、いつの間にやらクロスバイクを買っていた。
真ん中の妹さん曰く、スポーツバイクは「Revolution !」だそうだ。

言い得て妙、なるほどなと思う。

スピードは自動車には及ばないが、爽快感と達成感が格段に違う。
その気になれば、装備が揃えば旅行にも行ける。しかも自分の力で。
歩く・走るよりも楽に長い距離が移動できる。

今年は、昨年の3倍の勢いで自転車が売れていると言う。
健康増進政策の影響もあろうが、他のスポーツに比べ、少ない負荷で長時間楽しめ、さらに風を感じながら長距離を移動できるのが、何よりも魅力だ。

真ん中の妹さんは、元々がマラソンランナー。多摩湖自転車道や多摩サイに出没する日も、そう遠くはないだろう。

さて。

その多摩サイだが、実は僕らも先々週に一度走っている。吉祥寺から羽村までの往復83kmだ。
そして次の3連休、多摩川サイクルロードを再び走る予定だが、それに際しひとつ増えた装備がある。


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OLIGHT T25 Regular + INFINI プロメテウス CG104H
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 40-150mmF4.0-5.6 lens


画像下側の、細長いライトがそれ。
スペックはこんな感じ。

   ⇒ CREE 7090 XR-E Q5塔載 『OLIGHT T25 Regular』

前回多摩川を走った時、日が暮れてからはINFINI のハロゲンライトではほとんど何も見えない状態だった。
街中や多摩湖では、それなりに役に立っていたこのライトでも、街灯の全く無い多摩川では10m程度先を申し訳程度に照らしているだけ、突然コーナーが現わるような状態で、何度かコースアウトしかけた。

彼女のライトは・・・

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   ⇒ NITE RIDER ULTRAFAZER 5.0

こんなライトで、ミラーに映ると幻惑されるほど明るいのだが、それでも光量不足だったという。

そこで、ネットで評判のLED懐中電灯を前照灯にと、こちらを参考にブラケットを用意し、試してみる事にした。
先日の多摩湖でデビュー、どんなもんだかと点けてみたのだが・・・

あ、明るすぎる!

多摩湖自転車道はある程度街灯があり、日が暮れても交通量が多い。そんな中で点けるには余りに明るすぎ、5段階のうちLevel:3 45lmsのモードで充分だった。
人気の無いところで、試しにLevel:5 190lmsにしてみたのだが、まるで昼間のような明るさになり、標識の反射がまぶしく、すぐにLevel:3に戻す始末。

ランタイム(バッテリー駆動時間)が短いが、単3電池2本でフルモード1時間、充電池も使えるのだから、下手なハロゲンよりずっと使える。
日が短くなるこれからの時期、これでやっと、安心して多摩サイツーリングが楽しめそうだ。



e0066210_22425875.jpg
現在の前景。ハンドルバーにはサイクルメーター、ライト2本。フロントのバッグには工具、サプリ、救急用品が入っている。
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 40-150mmF4.0-5.6

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by kaze_soyogu | 2008-10-29 22:22 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(0)

自転車と言えども・・・



e0066210_2345534.jpg
2008年8月31日 二子玉川
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens


写真は、夏の終わりに自由が丘サイクリングに出かけた時通った、多摩川の景色です。

ここのところ、週末はずっとサイクリングに出ています。

はじめは7月の終わり、サイクリングを始めた頃は、20kmちょっとでひーふぅ言っていたのに、今では50km以上でも平気になった。
体重も今まで以上に食べているにも拘らず、2kgちょい減ったし、彼女曰く、体つきもだいぶ逞しくなってきたとのこと。

とは言え、まだ55km程度走った翌日は、20kmくらいで疲労が来てしまう。回復力はまだまだ足りない。

最近は、よく多摩湖自転車道をふたりで走る。
走るたびに、彼女が坂道区間のアベレージ(平均速度)を上げて行くので、ワタシもうかうかしていられない。




e0066210_013929.jpg
2007年6月3日 多摩湖自転車道
Canon Power Shot S3 IS



それにしても、MTBは遅い。彼女の、ディオーレLXコンポのMOABに乗っていてもやはり、遅い。
元々スピードを求めて作られたものではないので、当然ではあるが。

クロスとはある程度までは一緒に走れるが、ロードに後ろに付かれると「お先にどうぞサイン」を出したくなる。
(とは言え、平地区間は交通量が多く車止めも多いため、、そこまで一生懸命走っているロードやクロスはあまりいないし、そもそもロード率は低い)
平地では、「27インチ・7段変速本気走り」のシティサイクルに、毛がはえた程度の速度しか出ない。
もちろん、ママチャリやシティサイクルよりも、ブレーキが強く安定感があるので、体力的にも精神的にも楽に巡航できるが。

多摩湖自転車道を走っていると、平地区間よりも多摩湖・狭山湖周辺の坂道区間の方が、アベレージが高く、しかも安心して走れる。

逆に平地は、生活道路の一面もあり、ある程度緊張して走っている。
とは言えやはり、怖い。

平地は、人や自転車の動きが読めない。
坂道区間だと、多くがサイクリストの為、コーナーで追い抜きを仕掛ける人はほとんどおらず、意味の無い針路変更、二重追い越し、飛び出し・はみ出し等がほとんど無い。並走にいたっては皆無だ。
追い抜きは見通しの良い場所で仕掛けてくるし、こちらが追い抜く時も無駄に頑張らず、譲ってくれる。抜く、譲るがはっきりしてるおり、次の行動が読めるので、安心できるし、譲れば頭を下げてくれる人も結構いて、気持ちよく走れる。


逆に言うと、平地では上のようなことが日常茶飯事だ。
自転車の並走に至っては、対向車線にはみ出し、対向車が来ても避けない。
追い抜きに掛かると、一々行かせまいといちいちブロックする意味不明な人もいる。

歩行者は、こちらが注意していれば、ある程度の事は対処できる。
だが、自転車相手だと、無理だ。特に並走や二重追い越しは。
スピードが遅いとは言っても、ママチャリでゆったり走っても、12~3kmは出ている。
こちらが徐行していたとしても、合わせて20km、下手をすればそれを超える。
シティサイクルのブレーキでは、咄嗟の出来事に対処できるスピードではない。
そしてシティサイクルに乗っている側は、大抵ヘルメットもグローブも背中のクッションも無い。
こっちだって、人に怪我はさせたくない。
だから引くべきところで引いてくれ、そしてこちらの逃げ道を塞ぐなと思う。

何より怖いのが無灯火だ。
こちらがこんなの(ワタシ)やこんなの(彼女。ほんとはワタシもこれが欲しいけれど、電源がマグネットの為、電磁波の影響で無線サイコンが止まってしまう)をつけていても、無灯火の上リアのリフレクターがついていなければ、果たして走っているのか止まっているのか、走っているとしたらどっちに向かって走っているのか、さっぱり分からない。

何かがある、程度にしか認識ができない。
街灯の無い道で暗色の服装だと、それすら分からない。

こっちがスピードを出しているからそんな事で不安になるのだ、と思う人もいるだろう。
しかし見えないと言うことは、そもそも認識ができないと言うことだから、速度は関係ないし、認識できないということは、例え歩速でも、片方が動いてなくても、どちらかが動いている限り、何かが起こる可能性がある、ということだ。

これでは、自転車免許制の声が上がっても不思議は無いし、自分でも是非免許制にしてくださいと思ってしまう。


ただ、救いはあるな、とも思う。
義務化されたせいもあろうが、子供のヘルメット着用が増えている。
更に、自転車道を走っている家族連れは、マナーが良い方々が多い。
両親が前後に付き、後ろから自転車が来ると、それを前方に知らせ、綺麗に譲る。
こういったことが、将来に繋がってくれれば、といつも思う。


などなど苦言を呈しながらも、やはりサイクリングは楽しい。
風を感じるし、走った後のご飯は最高に美味い。

ただひとつだけ難点はがあるとすれば・・・

荷物の軽量化のため、デジ一眼を持ち歩かなくなったことかな。
おかげで、アップする写真がなくて困ってます。


そんなわけで、次回から夏場に自転車で回った甘味屋さんでもアップしようか。


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2008年8月31日 二子玉川
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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by kaze_soyogu | 2008-09-30 00:09 | ゆったりのんびりツーリング | Comments(2)


自転車をカッコよくカスタマイズ。そしてときどきポタリング。ある日突然シクロツーリストになったりも。


by FucaNeus

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