風そよぐ、晴れた海

カテゴリ:自転車バッグ・ドリンク・旅装備( 3 )

真夏のライド。いつも冷たいドリンクが飲むために その2

前回紹介したハイドレーションについて。

 ※前回記事 → 真夏のライド。いつも冷たいドリンクが飲むために その1

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我が家では嫁と私で異なるメーカーのものを使っています。


左が私の使っている「deuter(ドイター)のストリーマー 2.0L」、右が嫁の使っている「CAMELBAK(キャメルバック)ハイドレーション 1.5L」です。


モンベルのヒップバッグは、右のキャメルバックのハイドレーション1.5L対応なので、ヒップバッグ側のハイドレーション対応ポケットに無理なく収まります。


ドイターは対応ではない分、ポケットにスムーズに収まらないなどの小さな不都合はありますが、バッグ自体には特別な工夫を施すことなく収まりますので、問題なく使用できます。
ただし、ハイドレーションは、バッグ内で横向きに収めると水の出が悪くなります。なので、容量の2/3程度を限界点とし、バッグ内に縦に収めるようにしなければなりません。


余談ですが私がドイターのしかも2.0L(1.5L仕様も存在する)な理由は、購入時たまたま特価だったから^^;
当時2つ購入し、嫁も初めはドイターを使っていましたが、後に述べる経年劣化によりキャメルバックに交換しました。


では、それぞれの特徴を見ていきましょう。
全て、左が「ドイター ストリーマー」、右が「キャメルバック ハイドレーション」です。


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ドイターの空け口はスライド式留め具。これは少々コツが要ります。
本体側のガイドが折れ曲がったり壊れたことはありませんが、強引にスライドさせるとその不安は拭えません。
また、洗浄後から次の使用までに、留め具を無くしてしまうことがあります。
これは、スライド式を採用している他のハイドレーションもにも共通している懸念材料です。
もちろん、留め具とパックは分離しないよう、ひもなどで結んでおくとその危惧は消えます。


対し、キャメルバックは大型のキャップ式。
1/4回転させるだけで開け閉めが可能です。しかも、外したキャップは本体側と連結されており、紛失の心配もありません。
口の大きさもキャメルバックの方が大きく、しかも斜め上向きのため、水や氷を投入し易く出来ています。


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本体とチューブの接続部です。
チューブを洗浄する際外す必要があるため、この部分の着脱のし易さと確実性は大事です。

ドイターは特別な機構はありません。チューブを本体の受けに差し込むだけの単純な構造機構です。
キャメルバックは、チューブの末端にプラ製の接続パーツが付いており、本体受けの黄色のボタンを押すとチューブが外れ、差し込むときは「カチッ」とはまります。
抜き差しのし易さは圧倒的にキャメルバック。

但し、ホースの洗浄のし易さは、どちらもそれほど変わらないかと思います。
ホース洗浄には、下のような専用ブラシが便利です。



尚、先に述べた経年劣化は、この部分で発生しました。
本体側の接続口のどこかがはがれ、水漏れが発生したのです。
もちろん、ビニール製品を5年近く使用したらこのようなことは何時起きてもおかしくない。
僕の方はまだ使えますし、ドイターだから、キャメルバックだから、というトラブルではないと思います。


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飲み口の形状です。
両方とも、この飲み口を噛むと水が出ます。


ドイターはまるで赤ん坊のおしゃぶりのような形状。これを咥えていると、いつも嫁が笑いますw
先端を反時計回りに180度回すと水を吸い出せ、逆回転させると供給は止まります。
キャメルバックは、黄色のレバーを回すことで、ON・OFFが可能です。


この辺りのON・OFF機構は、どちらが特別良い、ということはありません。


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飲み口は、キャメルバックの方が柔らかく開きも大きいため、圧倒的に吸い出しやすいと言えます。
ドイターはゴムが堅く、単に吸い出す状態になりますが、キャメルバックは口が柔らかく、しっかり機能します。
しかも、放出量がドイターよりも多く、腕・足のクーリング時は非常に便利です。


どうもキャメルバックの提灯記事のようになってしまいましたが、最後に二つ。
最も大事な耐久性と価格について。


ドイターは、嫁の方は5年弱の使用で水漏れが起きました。しかし、僕の方はまだ使用できます。
嫁は日本縦断旅でも携帯し、かなりハードに使用したので、寿命が来るのも早かったのかもしれません。
キャメルバックの耐久性は、まだ使い始めて数週間なのでわかりません。
本体はキャメルバッグの方が柔らかく、その分耐久性に少々不安が残ります。
ドイターの本体はかなり厚みがあり固め、尖った氷でも全く不安はありません。


価格は、同じ容量であればドイターの方が若干安い。
はじめからドイターを使用していれば上に挙げたような不都合は感じません。
また、僕らは使用していませんが、ドイターからは下のような専用保温カバーも発売されています。



3.0L用なので、バックパック派には使えるでしょう。
(3.0Lを背負うのか、というツッコミは置いといてw)


※前回記事 → 真夏のライド。いつも冷たいドリンクが飲むために その1


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by kaze_soyogu | 2014-08-08 21:19 | 自転車バッグ・ドリンク・旅装備 | Comments(0)

真夏のライド。いつも冷たいドリンクが飲むために その1

真夏のロングライド、ロングツーリングで辛いことの一つに、


ドリンクがお湯状態になってしまう!


ということが挙げられるでしょう。


最近では、冷たいドリンクが飲みたい!との要望に応えた自転車のボトルケージ対応サーモボトルが発売されています。




この2点、「ユニコ B.free ステンレス サーモボトル」や、「ELITE(エリート)のDEBOYO(デボヨ)サーモボトル」がその代表格でしょうか。
両方とも、外気温20度で12~18時間の保冷性能を有しています。
真夏の30度を超える日には、6~8時間程度かとは思いますが(あくまで個人的な推測ですが)、これは魅力ですね。


ユニコ製は跳ね上げキャップで乗りながら飲む、というスタイルには不向きと言えます。
エリート製は飲み口もサイクル用で、蓋を工夫することによって乗車しながらスムーズに飲めるようです。
<b>この類のサーモボトルは、真夏だけでなく、真冬の「温かい飲み物が欲しい!」という状況にも対応できる</b>のも魅力です。


しかし欠点も。


それは、500mlと容量が少ないこと。
真冬に温かいの飲料という要求ならば、この容量でも問題ないでしょう。しかし、真夏はちときつい。
そして、通常のボトルよりも重いため、疲労が深くなった時走行中の抜き差しが少々辛いこと。
疲労が増すとボトルの抜き差しが上手くいかなかったり、億劫になったりします。


そこで僕らが使っているのが、これ。

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そう。ハイドレーションです。かれこれ5年近く使用しています。
左が私の使っている「deuter(ドイター)のストリーマー 2.0L」、右が嫁の使っている「CAMELBAK(キャメルバッグ)ハイドレーション 1.5L」。
これを、モンベルのハイドレーション対応のヒップバッグ、「サイクール ランバーパック 5」に入れて使っています。




余談ですがこのヒップバッグは、腰部を風が通り抜けるよう隙間を確保するため、腰に当たる部分はこのようにメッシュ生地にっています。


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バッグ側にはRのついたアルミフレームが入っており、メッシュ地とバッグの間に隙間を作り、風が通るようになっています。
しかしこれがかなり邪魔。
更に、バッグは浮いた状態になるので安定せず結構揺れる。しかも、このRのせいでほとんどものが入らなくなってしまっています。
そこで、アルミフレームを外し(謎のジッパーが裏にあり、それを開くと外れます)バッグと腰を密着させ、安定する形で使用しています。
密着していても中のハイドレーションにより腰回りがヒンヤリとするため、不快感はありません。


ハイドレーションは、水を少々に氷をたっぷりといった割合で入れておけば、真夏の炎天下のライドでも4時間は氷が保ち、5時間は冷たい水が飲めます。
ボトルと比較したメリットは


・姿勢を変えることなく適度な時間間隔で少しずつ飲める。
・ヒップバッグと併用すれば、腰回りを適度に冷やしてくれる。
・バックパックと併用ならば、背中を常にクーリングしてくれる。
 (ただしバックパックは、自分の乗車ポジションや体型、荷物の重量に
  合ったものを選ばないと、肩への負担が半端なく、首・肩・背中が
  すぐに参ってしまいます)
・ボトルのように持ち変えることなく、腕や足に冷水を掛けクールダウンできる


またモンベルのサイクールヒップバッグは、ストラップ両端にホースを腰回りに固定するため留め具がついているため、ホースの取り回しに苦労することはありません。


但し、デメリットも当然あります。
それは、何も身に付けない時に比べれば重量を感じる、若干腰回りの自由が奪われるということ。
そして、サーモボトルのように温かい飲み物は不可、ということ(当然かw)
満杯にはしない(氷が増えれば満杯にできない)ので凡そ1L程度の容量ですが、それでも1kg増。
ストイックに走る方には向かないのは確かです。


私や嫁のように、常にマイペース、景色を堪能し美味いものに舌鼓的なツーリングであれば、例え距離150km、獲得標高2000mでもそれほど気にはなりません。
また、バックパックを使っていた頃に比べれば、ヒップバッグにハイドレーションは非常に楽(もちろんどんなバックパックを使っているか、重量はどれくらいで使っていたかにも依るでしょう)。


また、私は斜度10%前後になると、ダンシング(と言うより体重で踏み込む立ちこぎですが^^;)を多用します。
そんな時はさすがに「気にならない」とは言えませんが、ハイドレーションの効果を考えるとそれでも手放せない、と言うのが僕と嫁の結論です。


はっきり言ってこの組み合わせ、最強です(笑)


次回は、ドイターとキャメルバックのハイドレーションを比較してみます。

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by kaze_soyogu | 2014-08-07 20:27 | 自転車バッグ・ドリンク・旅装備 | Comments(0)

サイドバッグは神である。

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こんなお弁当を持って、ピクニックを兼ねたサイクリングに出かけようとすると、意外に荷物がかさばる。

日常的な持ち物と言えば、救急用品、携帯工具、パンク補修用具、タイヤチューブ、軍手、サプリ、(ここまでは小物入れにまとめて必携している)、ちょっとしたビスケットや甘味、レジャーシート、地図、そしてカメラ+レンズ。

それに加えて、冬場はバーナーとキャンプ用の鍋、ガスカートリッジ(鍋に予備カートリッジが入っている)、サーモマグ、休憩時の冷え防止用にウィンドブレーカー、サバイバルシート(保温シート)。
夏場は大量の凍らせた飲料。
そして画像のような、おにぎりやちょっとしたおかずなど。

二人で分けても、荷物は平気でひとりあたま3~4kg程度になってしまう。

だからもちろん、バッグがいる。
バッグと言えば、バックパック、メッセンジャーバッグ、ヒップバッグ、etc・・・。
しかしこれらは皆、背中、腰に背負わなければならず、異常に体力を消耗する。
それでも、はじめの3ヶ月は頑張って背負っていたのだが、バーナーなどが必要になってからもう我慢も限界を迎え、この言葉を合言葉に体から切り離す事にした。

  全ての荷物を自転車に!!!

以前の10月の更新の後、すぐにこの合言葉を実行。
そして初期に出来上がったのが、このスタイル。

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2008年11月2日 多摩川サイクルロード
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2008年11月2日 多摩川サイクルロード
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2008年11月2日 多摩川サイクルロード
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens


ミノウラのリアキャリア(予算の関係で、トピークの軽量アルミキャリアには手が出なかった(泣))に、手持ちのバックパックやヒップバッグに入れた荷物を、荷掛けひもでくくりつける!

■MINOURA(ミノウラ)「MT-800N」リヤキャリア

これは重い重いスチール製だが、ミノウラからは同タイプで軽量なアルミ製も発売された。
またこのキャリアは、荷掛けひもを引っ掛ける部分があり、またオーソドックスな形のため、ほとんどの自転車用バッグにも対応しているので、非常に汎用性が高い。
なお、キャリアの姿勢がやけに前傾だが、前側の取り付けアーム長が短く、シートステーのキャリアダボに取り付けたらこうなってしまった。
現在は、Y's ROADで販売している、GIANTのキャリアダボ付クイックシートクランプを使用し、平行に取り付けている。
(このシートクランプは、後に紹介します)

これで、体は信じられないほど軽くなった。自由に動くし、疲労も少ない。だから、集中力も持続する。

これを見て彼女も、背中の荷物の存在が急に気になりだしたようだ。
多摩サイツーリンツの帰りに「もういや!!」と聖蹟桜ヶ丘のスポーツサイクル店『Y's ROAD』に駆け込み、トピークのキャリアを購入する始末。


■TOPEAK トピーク スーパーツーリスト DX チューブララック(スプリングなし)



■【TOPEAK◆トピーク】 スーパーツーリスト DX チューブラー ラック


ワタシが選んだので余計文句は言えないが、ワタシのよりもいいキャリアがついてしまった。むぅ。。。

しかし、このスタイルだと、味はあるがひとつだけ欠点がある。

  積み下ろしに異常に時間が掛かる

そして、一度くくりつけると、中の物が取り出せない。
さらに、重量物が高いところにいるので、コーナーで車体が振られる。しっかりくくりつけないと、揺れて結構コワイ。
しかも、意外に荷物が積めない。

そこで、今度はバッグそのものを見直した。
重心はできるだけ低く、帰りの日常の買い物も入れたいので容量はある程度大きく。
楽に取り付けでき、取り付けたまま出し入れできる。
そして、できるだけ安く(ここ重要)。

こうして出来上がったのが、このスタイル。

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2009年2月7日 井の頭公園
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2009年2月7日 井の頭公園
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2009年2月7日 井の頭公園
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens


選んだのは、ドイターのラックパックユニという、所謂サイドバッグだ。
片方で19リットル。左右合わせて38リットル。大き目のバックパック2つ分だ。
(余談だが、テールライトもより高輝度のものに変わっている。以前のものは夜間明かりの多い街中では、視認し辛かったためだ)


■deuter ドイター ラックパックユニ



■【DEUTER□ドイター】 ラックパックユニ


取り付けたまま出し入れでき、重心が下がり、グラつきも無いため、コーナリングでも車体が安定する。
しかも取り外しもラク。なにより、取り付けたまま荷物を出し入れできるため、出発してから帰るまで、バッグを一度も外さずに済む。
そして、こんな買い物も怖くなくなる。

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2009年2月8日 多摩湖自転車道
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2009年2月8日 多摩湖自転車道
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2009年2月8日 多摩湖自転車道
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens

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2009年2月8日 多摩湖自転車道
OLYMPUS E-510 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mmF3.5-5.6 lens


平地の巡航では、あまり重さは感じない。普段通り、とは行かないまでも、荷物を持っていることを半分くらいは忘れていられる。
左右で重量バランスが取れているから、コーナリングで振られることもほとんどない。
それだけに、上り坂の入り口や、信号のストップ&ゴーでの落差が大きいのは確か。
坂や信号の手前で、普段より2段ほど軽いギヤにしておかないと、突然重量がのしかかり、ペダルの重さに「うごっ!?」となる。

彼女もワタシの様子を見ていたく感動したらしく、またもや『もういや!』と言い出す始末。
今度は散々悩んで、容量のより大きい『ドイター ラックパック』を購入。


deuter ドイター ラックパック



■【DEUTER□ドイター】 ラックパック


オルトリーブ製のクイックロックシステムと、キャリアのパイプ径に合わせた2種類のスペーサーにより、『ユニ』より更に取り付けが楽になっている。
しかも、容量は『ユニ』より10リットル多い、48リットル。底部にはレインカバーまで内蔵されている。
またもやワタシよりいい物が装備されてしまった。むぅ。。。

こののち、ワタシのローコストな装備を踏み台に、彼女のMTBにはどんどんグレードの高いものがついていく、というループが続くのだった・・・。

ちなみに、ワタシのラックパックからのぞく大根は、多摩湖自転車道沿いにある、農家直売の路地売りの大根だ。
ずしりと重くみずみずしく、数日経ってもまだ水分がたんまり残っていた。
輪切りにして焼いてみると、↓のようにご飯茶碗からはみ出すほどのボリューム!
しかしそれでも、ぺろりと平らげてしまうおいしさなのだ。



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by kaze_soyogu | 2009-03-18 23:53 | 自転車バッグ・ドリンク・旅装備 | Comments(6)


自転車をカッコよくカスタマイズ。そしてときどきポタリング。ある日突然シクロツーリストになったりも。


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